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内装工事

熱中症対策は家の中から!室内を涼しく保つ断熱リフォームのアイデア



熱中症対策として断熱リフォームが注目されています。

「エアコンをつけているのに部屋が涼しくならない」

「高齢の家族が夏の室内で体調を崩した」そんな経験はありませんか?

実は、家の断熱性能を見直すだけで、室内の温度環境は大きく改善できます。

なぜ室内でも熱中症になるの?

熱中症は屋外だけでなく、室内でも多く発生しています。

特に断熱性能が低い家では、外の熱が窓や屋根・壁から室内に入り込み続けるため、エアコンをつけても室温がなかなか下がりません。

高齢者や小さなお子さんがいるご家庭では特に注意が必要です。


熱の出入りの約70%は窓からと言われています。

内窓(二重窓)を取り付けるだけで、室内温度の上昇を大幅に抑えることができます。

2026年の補助金(先進的窓リノベ事業)が活用できる場合もあります。

2階や最上階が特に暑い場合は屋根裏の断熱が効果的です。

太陽に熱せられた屋根からの熱を遮断することで、2階の室温が大幅に改善されることがあります。

複数箇所をまとめてリフォームすると、足場・養生・諸経費を1回分に抑えられるため、個別に依頼するよりもトータルコストが下がるケースが多いです。

また2026年の「住宅省エネ2026キャンペーン」では、エコキュートや節水型トイレへの交換が補助対象になる場合があります。

熱中症対策の断熱リフォームは補助金も活用できます

窓や断熱改修は「住宅省エネ2026キャンペーン」の補助対象になる場合があります。

「うちはどこから手をつければいいかわからない」という方も、まずは現状をプロに見てもらうことが第一歩です。

お問い合わせページからお気軽にご相談ください。


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お見積もりだけでももちろんOK!

おうちの中のリフォーム屋さん株式会社KNAにぜひお任せください。

断熱リフォームや熱中症対策ご相談も承っています。

お客様のニーズに合わせた最適なリフォームプランをご提案し、快適な住まいづくりをサポートいたします。

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